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返事をしたくなる復縁メールの内容

縁メールの基本を熟読したアナタは、
気負わずに、ファーストメールに臨めることでしょう。

でも、もしかしたら・・・
「久しぶり!」から始めようかな?
「こんばんわ」かな?
「元気してる?」かな?
色々考えていたら、意外と軽いメールも難しい!!
なんてコトになっていませんか?

そんな可能性も考えて、
思わず返事をしたくなる復縁メールのコツを伝授します!

返事をしたくなるメールとは?

難しく考える必要はありません。
どんなに口下手な鉄道オタクでも、
鉄道に関しては何時間でも話せるように、
相手の興味のあることや得意分野に関して質問すれば、
人は喜んでメールするものです。

この時気をつけるのは、
相手に合わせようとするばかりに、
知ったかぶりをしてしまわないことです。

知ったかぶりは相手を興ざめさせます。
アナタの質問が合っている、間違っているは問題ではありませんが、
下手な知ったかぶりは、
同じレベルで話したくないという嫌悪感さえ生み出してしまいます。

あくまでも、自分はそのことについて知らないというスタンスで、
謙虚に教えを請う姿勢に徹しましょう。

そして、さらに返事を促進する手法があります。
それは、
答えを予め用意することです。
言い換えれば、答えのある質問をすることです。

例えば、年金はこの先どうなるのかな?
という質問はアナタの意図を汲みかねますし、
答えに至る説明を必要としてしまいます。

それよりは、
この先、年金の受給は65歳より後になることはある?
と聞いた方が、相手はYES or NOで答えられます。
(※復縁メールとして年金問題はトピックが適切でないかもしれませんが・・・)

以上を念頭に置いて、
自分が質問される立場になることを想像すると、
この2つをおさえたメールがきたら、随分答えやすいと思いませんか?

特に相手が男性の場合、
この2つを意識するだけで、返答率上昇は鉄板と言えます。

メールの基本に入れなかった注意点

基本に入れるか、迷ったポイントとして、
言っておかないといけないのは、
返事を催促しないことです。

返事を催促するというのは、
「お返事待ってます」とか、「返信楽しみにしています」
といった文言のことです。
こういった一文があるだけで、

相手には義務感がうまれ、心を開いてメールができなくなるからです。
ただでさえ、気が重い相手に返事の催促までされたら・・・
アナタのイメージダウンは免れません。

返事は来るときは来るし、
来ないときは忙しいとき。くらいに割り切って、
感じのよい、爽やかなアナタを演出してください。

次回はメールのペースに関して解説します。

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  1. 復縁メールの基本

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カテゴリー:復縁メール

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